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モンタンと言う子の、アニマルコミュニケーションをさせてもらいました。
モンタンは保護犬でしたが、今は飼い主さんの愛情ハートをたっぷりもらって
とっても幸せにくらしている子なんです。
が、飼い主さんの姿が見当たらなくなると、もどしてしまう事が良くあるそうです。
モンタンに聞いても、悪いと思ってるんだけど…だって

お話が終って暫くしてから、「ごめんね」の声が聞こえました。

大丈夫だよ。その声、飼い主さんにちやんと伝えるからね。

モンタン、心が温かくなるお話ありがとう
お礼をこめて、モンタンにクリスタルヒーリングをさせてもらいました。


アニマルコミュニケーター      舞桜
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2009.02.20 Fri l アニマルコミュニケーション l コメント (0) トラックバック (0) l top
みかんを宿泊学習に出してまで、シルバーウイークをまるまるつぶしてまで行きたかったセミナー

エリクソン催眠セミナー

催眠と言うと怪しいようですが、ぜんぜんそんな事はありません。

詳しい説明は今回の講師である、春千代さんの所からコピーしてきたのを見て下さい。
春千代さん、ごめんなさい。


エリクソン催眠とは
ミルトン・エリクソン博士が開発した催眠誘導法です。
成功率が3割程度といわれている従来の「古典催眠誘導」と比べ、「エリクソン催眠」は、非常に短時間で催眠状態に導くことができます。(約5分から10分)
成功率はほぼ100%です。
普通の会話の中で、相手を催眠状態にみちびくことができます。

催眠で何ができるの?
◎過去世に行ける  ◎未来世に行ける
◎ハイアーセルフに会える  ◎インナーチャイルドに会える
◎死後の世界を見れる  ◎遠隔地へ行ける  ◎トラウマからの解放
◎霊視ができる  ◎アニマルコミュニケーションができる
などなど。可能性はいっぱいあります!


この手法を使うとまったく何の経験もない飼い主さんも、自分のペットと話しができます。

出発の時に駅で携帯を落とすというハプニングを乗り越え
4日間頑張って来ました。

おもしろかったのが、やはり一番楽しみにしていた自分のペットと話したりプレゼントをもらうでした。

みかんからのを貰おうと手を出すと、口に咥えていた物を手の中に出してくれました。

良く見ると、ササミ巻きサツマイモ

どんな意味があるのかを聞くと


俺は欲しくないのに、おやつでごまかして言いたい事を聞いてくれない

思い当たる事ありありで笑ってしまったけど、それってプレゼント

他にもたくさん面白いことがありました。


帰って来てから早速スタッフに

ハイヤーセルフに会いに行く
一番幸せな時の未来の自分に会いに行く


をやってみました。

感想はまたUPしてくれると思いますので、楽しみにしていて下さい。

2009.09.27 Sun l アニマルコミュニケーション l コメント (2) トラックバック (0) l top
ドックパーク福光のイベントでアニマルコミュニケーションを体験していただいた皆様、ありがとうございました。
20分という限られた時間という事もあって、満足するまでお話できたか不安も残りましたが皆様はどうだったでしょうか?
疑問に思った事とか、聞いてみたい事とかありましたら、いつでもお電話なりメールなりでご連絡ください。
2009.10.12 Mon l アニマルコミュニケーション l コメント (0) トラックバック (0) l top
こんにちは、ものすごく寒くなりましたね アップロードファイル

皆様いかがお過ごしでしょうか?(冬眠に入りたい人この指と~ま~れ~

今日は来月から正式なモニター募集がはじまるセルフACについてお話しようと思います。

一足お先にわたくし体験させていただきました。

セルフというからには、見て、聞いてもらうのではなく自分で見て、聞くのですが、

できるの~?って思いますよね。

これが不思議とできるんですよ。

セルフACはコミュニケーターの誘導で、自分のペットに会いにいくのですが

私はもちろん我が家のきなこ様に会ってきました 

うまく説明できないのですが、誘導されてきなこさんの世界に入っていくときに

ドアを開けるのですが、開けた瞬間に尻尾ブンブン振り回すテンション高めのきなこが・・・。

いったん閉めようかなと思うくらいのテンションむぅ・・・

とりあえず、その世界を見渡すとどうも私的には見覚えのある風景。

あぁ、あの大好きなお散歩ルートね

そこで、ひとつ簡単な質問から

「今楽しい?」「楽しい!!!!」

質問が終わるか終らないかの食いぎみに返答ガーン

「みかんのこと好き?」「好き!!!!」

これも食い気味の返答。よ、よかったアップロードファイル

きなこはよく車に乗ると途中でクンクンフンフン言いだすので、

「車はいや?」・・・「んん・・・嫌いじゃないけどぉ・・・好きってわけでもないっていうか・・・」

と急にもじもじ。嫌いではないということかな。

「最近solaに来るとフニフニぐずぐず言うのどうして?」

・・・・・



「え~?、ん~?、別にぃ~」

まるで、思春期の父と娘のような感じ。

「遊んでほしいの?」

「え~、別に」

「じゃぁ、何か食べたいの?」

「ん~、別に」

女子高生か!?

どうもこれに関していつもはっきり言わないんですよね。

(ちなみに何度か聞いてもらったことがあるけど、いつもこんな感じらしい)

そして、最後に今日のお礼を言ってペットからプレゼントをもらうのですが、

きなこさんはそのプレゼントを草むらに頭を突っ込んで探してたのですが、

もらったものは・・・

20070729214837.jpg

う、うれしい~絵文字名を入力してください

ナンテウレシインダロウ、ウチニキタトキカラツカッテテ、ハゲハゲノボール(棒読み)

まさにこんな感じで半ば押しつけるように渡されました。

「なんで、これをくれたの?」「宝物だから!!!!」

やっぱり食い気味に返答びっくり

まぁ、想像していた通りといえば想像していた通りでおかしくて、おかしくて(笑)

これから、ご体験予定の皆様どうかな~んにも考えずに楽しんでください。

私は特別に何か見えるわけでもなんでもありませんが、こんな風に体験できました。

もちろん、コミュニケーターが同じものを見てくれているので安心です。

無料モニターはすぐにいっぱいになってしまいました。

来月は有料モニターの受付がはじまります。

それでもモニター価格でこんな楽しい体験ができるのでお楽しみにしてください。

また、詳細が決まったらHPの方にUPしますのでお見逃しなく






2009.11.18 Wed l アニマルコミュニケーション l コメント (0) トラックバック (0) l top
以前私が受けたローレン先生のセミナーは

アニマルコミュニケーター養成セミナー

この時は、どうしたらコミュニケーションができるようになるか

とか 質問の仕方などを習いました。

今回のように、実際のコミュニケーションの内容などを聞く機会はいままでありませんでした。


ローレン先生自信が、数千頭の動物達と実際に会話した内容なので

話しの重みが違います。

不思議な話しと思われる方もいるかと思いますが

興味のある方は、お付き合いください。



初めに、ローレン先生の好きな言葉の紹介から 


オーストラリアの先住民族アボリジニ の言葉  

      私達は、ここに来た訪問者である。

      ただ通過しているのみである。

      ここにいる私達は、観察する事、学ぶ事、
      愛する事、成長するためにやってきた。

      そして、その次に家路につく (源のもどる) 
     
         
    


今回は、死を間近にした動物達との話です。


  末期癌の猫の話

    ふるさとに帰る旅にはやく旅立ちたい。

    死に対してパーフェクトのタイミングなんてない。




  飼い主さんと犬との会話

   (飼)どのタイミングでいくの?  それは、私にわかるの?
 
   (犬)目で合図するから、立ち上がれなくなった時の目を見て。

   (飼)合図を見逃してしまったら?

   (犬)合図がわからなくても大丈夫。 寂しさは一緒だから。
     心の中では、いつも一緒だから。
     行く時には、お母さんの愛を背負っていくから。
     もうすぐさよならだね。でもじつは、また会えると思うよ。
    
   (飼)その時は近いの?

   (犬)それは、わからないよ。
     生と死の中間地点にいる自分は、時間の概念が違うんだ。
    
目を見ると、誰もいないと感じる時があるが

それは、痛み、つらさを感じないように、肉体から魂が離れている時。(幽体離脱)
     
(動物達は、死の準備段階として出入りする。)





  ある犬の話。

     魂は、僕のすべて。

     肉体は学びの道具にしかすぎない。

     時がくれば、それは脱ぎ捨てるの・

     美しく、楽しい人生もいずれ終わりはくる。

     美しく楽しい人生も、いずれ終わりはくる。

     愛は持っていってしまうものではない。

     愛は残していく   永遠の贈り物 。 



この永遠の贈り物 という言葉はとっても意味深く

solaのおすすめ のローレンさんの本のタイトルになっています。





生は死と繋がっているし

死は生と繋がっている。


長い子だと、1年くらい準備をする子もいるそうです。
 
死を課題を完了する事 … という子もいる。

残っている動物に、課題を残す子もいるそうです。





次回は、亡くなっている動物との会話です。




      

2011.11.16 Wed l アニマルコミュニケーション l コメント (0) トラックバック (0) l top
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